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2016年04月25日

暑さに弱い生き物

地球温暖化が進んでいるなと感じました。
それを裏付ける資料なんてワタシは一切もっていません。
ただ外を歩いているときに、ひしひしと感點擊付費
じたのです。
どこまでも続いているような青い空、
もっこりもこもこ白い雲、
そしてすべてを光で包み込もうとする太陽・・・。
太陽さん、ちょっといいですか。


太陽「はい?」

世界を照らしてくれるのはいいんですがね。ちょっとイキりすぎじゃないですか。

太陽「え?僕がイキり?」

そうですよ。イキりすぎですよ。なんですか今日の気温は。
焼くんですか?焼きつくそうとしてるんですか?

太陽「そんなこといわれてもねぇ・・・。」

あなたがギンギン照りつけるから、こっちは迷惑しとるんですよ。

太陽「はぁ。いや、でも調節効かないんですよね。」

あなた自身のことでしょうがっ。自己管理もちゃんとできないんですかっ。

太陽「そ、そんな怒らないでくださいよ。こっちだって仕事なんですから。」

仕事だったら、なおさらちゃんとしなくちゃダメでしょうが。

太陽「だからちゃんとやってるじゃないですか。」

だからうまいこと調節するのもあなたの仕事の一つでしょうが。

太陽「いいや、僕の仕事は照らすことだけです。」

何いってんだか。ダメだ、この太陽。応用きかないな。

太陽「ダメとはなんですか。僕がいなかったら、あ迪士尼美語 世界なただって困るくせに。」

困らないね。

太陽「いや、困るって。」

困らないね。

太陽「言うねぇ。じゃあいったん照らすのやめてみようか?」

おお、やってみろや。この丸顔。

太陽「本当に照らすのやめるよ?それでもいいの?」

いいから勝手にやめろや。お前なんてリストラクチャリングじゃ。

太陽「では失礼・・・。」

・・・寒っ。

太陽「え?今なんて?」

いや、別に。

太陽「なんか寒いって聞こえたような気がするんだけどなー。」

アホか、誰が寒いねん。俺はTRFのサムを呼んでたんじゃ。

太陽「うわぁ・・・寒いねぇ。(テツヤ・レイブ・ファクトリーが)」

寒くないって。
ペンギンですら極寒の地で生きて寰宇家庭
るのに、
この俺が生きられないはずないわ。

太陽「ほほぉ。そらすごいね。」

ごめん。ウソ。やっぱり照らして。

太陽「変わり身はやいね。」

寒い。寒い。死ぬっ。お願い、仕事に戻ってっ。どんどん照らしてっ。

太陽「今まで通り照らしてもいい?」

いい。いい。いいからはやくしてっ。寒いっ。

太陽「では・・・。」

おお・・・。やっぱり太陽が照らしててくれたほうがええわ・・・。

太陽「でしょ?でしょ?」

・・・というか、ちょっと強く照りつけすぎちゃう?

太陽「いや・・・君が照りつけてくれっていうから・・・。」

お前何イキってんねん。程度ってもんがあるやろが。
暑すぎるんじゃ、吹き消すぞボケがっ。

太陽「こいつ・・・。」


本当に暑い。
こんな暑いのに、ランニングとかよくやりますなぁ。
テニス部がかけ声満点で練習してました。
公園ではピクニックしてる人がいました。
すごい。すごいよ、アンタら。すごすぎるよ。乾杯だ。
よくこんな気候で、がんばろうとか楽しもうとか思えますな。
ワタシという動物は、この気候のもとでは歩行運動が精一杯です。
歩くだけで汗が噴出し、体力がぐんぐんと奪われていきます。
夏はなるべく外に出ないようにしたいものです。
太陽の下に1時間ほどいるだけで、死ねる自信があります。
そんな虚弱なワタシは、家でクーラーつけてダラッダラです。
クーラーダラッダラ(クーダラ)だけで、夏はいつも終わります。
それにしても暑い。誰か何とかしてくれないだろうか。
暑けりゃ冷ませばいい(フーフー)
あたしゃほんとナーイス!バディ!バディ!バディ!
どす黒い♪未来に♪就職希望だーわーーー!ウォウ!ウォウ!ウォウ!
・・・これも暑さのせいでしょう。



  


Posted by aatrox at 15:31Comments(0)